熱中症対策!体脂肪減少にもつながるお水の飲み方。

熱中症対策!体脂肪減少にもつながるお水の飲み方。

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目次

熱中症対策していますか?

6月になり気温が高くなってきましたね。
梅雨の間も湿度が上がり、
体内から水分が減りやすくなります。
今のうちからしっかり水分を飲む
習慣をつけていきましょう!!

人間の体内の割合

皆様は普段何リットルお水を
飲みますか?
あまり意識していない方も
多いのではないでしょうか。。

人間の体内は女性なら60%、
男性なら65%が水分で
占めることが理想的です。

しかし現実は
水分の割合が50%ほどで
体脂肪の割合が
多くなってしまう方が多いです。

原因としては筋肉量が低下し、
体内に水分を貯められなく
なっています。
また、水分の中でも
お酒やジュースなどのカロリーが
高い飲み物を飲むことで
体脂肪につながっていることも
ありえます。

効果的なお水の飲み方

まず、お酒やジュース、
お茶などではなく
お水
飲むようにしましょう。

1日1.5リットルから2リットルが
理想と言われていますが、
効果的な飲み方は
トイレに行ったら
コップ一杯飲むことです。

身体からいらないものを出し、
その後に新しいお水を飲む。

このような意識をして
毎日お水を飲む習慣をつけましょう。

体内の水分量を増やすには

お水を飲む習慣をつけることが
第一ですが水分量を増やすには
水分を貯めておけるスペースが
必要です。

水分を貯めることが出来るのは
筋肉です。


そのため、筋肉量が少ない方は
一見痩せている方でも水分量が少なく、
体脂肪量が多いです。

そのような状態でお水を飲んでも
貯めておけるスペースがないため
ただトイレで出すだけになって
しまいます。。

穴のあいたバケツに水を入れても
意味がないですよね。
同じようなことが体内でも
起こりえます。

そうならないためにも
筋肉をつけることが大切です。

熱中症対策

熱中症対策をするにはお水だけでは
なく、塩分も必要になってきます。
理由は汗の中に塩分も含まれているため
体内の塩分も不足してしまうからです。

そこで、筋トレや有酸素運動などの
1時間以上運動する場合は特に
塩分の入った水分を飲むように
しましょう。

スポーツドリンクが最適ですね。

今はマスクをしているため
喉の渇きが分かりにくくなって
います。

15分に一回は飲むように
意識していきましょう。

夏はもうすぐ!

皆様夏に向けての準備は
バッチリですか?

まだ身体が絞れていな方、
半袖や短パン姿が恥ずかしい方は
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